Artist

DAY 1 LINEUP

DAY 2 LINEUP

 

VaVa

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2013年にビートメイカーとして、「Blue Popcorn」、2016年「Jonathan」と2枚の作品を発表。

またTHE OTOGIBANASHI’Sのアルバム「TOY BOX」や「BUSINESS CLASS」でも数々の楽曲プロデュースを担当。

2017年、VaVa自身による全曲フル・プロデュースの1st ラップアルバム「low mind boi」をリリース。

その他にも、BIM、KID FRESINO、kZm等のヒップホップ・アーティストをはじめ、

平井堅「魔法って言っていいかな?」のRemixや、サニーデイ・サービス「Tokyo Sick feat. MARIA VaVa Remix」、を手掛けるなど、幅広いアーティストからも高い支持を受けている。

2018年には「Virtual」「Idiot」「Unverse」という3枚のEP作品を連続でリリースし、

2019年2月ソロとしての2ndアルバム「VVORLD」を発表した。

約20箇所以上に及ぶ全国ツアーを終え、8月には自身初となるワンマンライブを渋谷WWWXにて開催。

前売りチケットは即日完売となった。

プロデューサーとしても近年では、AI 「You Never Know feat. MJ116」や、

木村カエラ「時計の針 〜愛してもあなたが遠くなるの〜 (VaVa Remix)」等を手掛けた。

2019年12月にはEP「Cyver」、2020年1月には「Mevius」というEPをリリース。

2月には全国5箇所でのワンマンライブツアー「One Man Standing'20」を開催した。

(*なお、東京最終公演@渋谷O-Eastは、2021/7/30(金)に延期が決定。)

7月にはシングル「Digital Club」をリリース。

2021年1月にはシングル「Sekai feat. Koedawg」をリリースした。

そして2021年3月17日(水)に最新シングル「Triforce feat. Yo-Sea, OMSB -Arcade Mix-」をリリースした。この楽曲はソニー・インタラクティブエンタテインメントが主催するPlayStation®で行うeスポーツイベント「PLAY ALIVE」略して#プレアラの「PLAY ALIVE 2021 : Apex Legends Season 08 Special Program」オフィシャル・テーマソングとして採用されている。

2021年3月24日(金)には、BIMとの連名シングル「Fruit Juice」を発表。

また2021年4月よりTV東京にて放映がスタートするアニメ作品「オッドタクシー」の劇伴音楽を、PUNPEE、OMSBと共に担当した。

 

OMSB

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Mr. "All Bad" Jordan a.k.a. OMSB 

2010年から自身も所属するグループSIMI LABとして活動を開始。グループとして2枚のアルバムをリリースし、2012年にソロとしての1st Album「Mr. “All Bad” Jordan」

2015年には2nd Albumとなる「Think Good」を発表。プロデューサーとしても多数のトラックプロデュースを行ない、2019年に新機軸となる「波の歌」を発表。

2021年4月よりTV東京にて放映がスタートするアニメ作品「オッドタクシー」の劇伴音楽を、PUNPEE、VaVaと共に担当した。

5月には、久々の新作となる4曲入りEP「MONKEY」を発表。

そして8 月、今年2作目となる4曲入りEP「HAVEN」を発表した。

 

SPARTA

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愛する家族と共に東京を拠点に活動するラッパー。

スケーターとしての活動を怪我により断念した後に、ビデオグラファーとして活動。

その後2018年にアーティストとしてのキャリアをスタートさせ、2019年7月に1stアルバム『3』をリリース、秋にはKID FRESINOを迎えた楽曲"ALIEN"のミュージックビデオを発表し話題となる。

同曲も収録した2ndアルバム『Count Your Blessings』を2020年9月に発表。

Red Bullの人気企画「RASEN」にも出演し、3rdアルバム『兆し』を2021年6月にリリース。

 

BIG-RE-MAN

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2004年結成。結成当時はメンバーが500人いたが、初期メンバーのさとしが違法改造タオルの不法所持で逮捕、494人がさとしの影分身であることが判明し、現在の5人体制へ。 岩手県花巻市を拠点に、LIVEや楽曲制作、国道4号線にネコの死体があると思ったがよく見ると座布団だったと胸を撫で下ろすなどの活動をしている。 2015年8月、1stアルバム「珍珍珍珍珍」をリリース。四角いケースに入っており、中の円盤を取り出して専用の機械にセットすると音楽が再生される。 2016年7月、real neco recordsから10inch vinyl「BUDDHA GORILLA FLOW」をリリース。ジャケットに「夢」と書いて病気の子供に贈ったところみるみる回復した。病名はおたふく風邪だった。 2017年4月、2nd ALBUM「世界平和」をリリース。大地のパワーが込められているとされ、とある界隈では高値で取引されているが、普通に定価で買える。 2018年10月、GREEN ASSASSIN DOLLARとのコラボアルバム「四股」をリリース。極めて保存性が高く、一年間放置しても全く腐らなかった。 2019年6月、JAZZYSPORT MORIOKAと共作で7inch Vinyl「LADY(レイデー)」をリリース。石像に比べると極めて軽く、音楽を再生する機能もあることから、今後は石像の代わりになると言われる。

 

BIG-8

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東京を拠点に活動するビートメイカー。18歳の頃からリリックを書き始め、MCとして音楽を始める傍らでDJ Premierの影響を受けビートメイキングを始める。2ndアルバム『Mellow SICK』の曲がDONY JOINT(KANDY TOWN)がプロデュースするアクセサリーブランドGOOD ¥ELLAのルックムービーに使用され、同年アディダスのTOKYO CREATOR'S INSPIRATIONという企画でBIG-8が紹介され更に注目を集める。2019年には5作のアルバムをリリース、自身4作目のアルバム『Love One Self』が日本のiTunes Storeインストゥルメンタルトップアルバム3位にチャートイン。また自身6作目のアルバム『Blue SICK』はブルガリア、キルギスのApple Musicインストゥルメンタルトップアルバム1位にチャートイン。2020年では6作のアルバムをリリースする中で、乃木坂46主演のドラマ『サムのこと』の劇伴BGMを担当し、活動の幅を大きく広げている。

DAY 2 LINEUP

STUTS

 
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1989年生まれのトラックメーカー、MPCプレイヤー。

自身の作品制作やライブと並行して、数多くのプロデュース、コラボレーションやTV・CMへの楽曲提供など活躍の場を広げている。

2016年4月、1stアルバム『Pushin’』を発表し、ロングセールスを記録。

2017年6月、Alfred Beach Sandalとのコラボレーション作品『ABS+STUTS』を発表。

2018年9月、国内外のアーティストをゲストに迎えて制作した2ndアルバム『Eutopia』を発表。

2020年9月、ミニ・アルバム『Contrast』を発表。

2021年4月にはTVドラマ「大豆田とわ子と三人の元夫」主題歌『Presence』を発表。同年10月にSTUDIO COASTワンマンライブを成功させた。

chelmico

 
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RachelとMamikoの友達2人組で結成されたラップユニット。

それより前から活動してるけど、なんやかんやで2018年にワーナーミュージック・ジャパンのunBORDEよりメジャーデビューし、良い感じのラップをしている。オフの日は2人で映画を観たり、飲みに行ったりしているが、現在は自粛中。
やっぱり、夏フェスに出たい♡

コマーシャルソングやドラマのテーマソング、アーティストへの楽曲提供、客演など、様々な方面で活動中。

これまで『POWER』『Fishing』『maze』と3枚のアルバムをリリースし、ラッパーとして成長し続けるRachelとMamikoのラップユニット。

YouTubeにてラジオ番組「chelmicoのでも、まだまだ土曜日」を不定期でアップ、「人気ラジオ番組完全ガイド2020-2021」のラジオ番組大総選挙・YouTubeラジオ部門・第1位に輝くなど、ラップ以外でも幅を利かせ始めている。

2021年11月に最新作「三億円」をリリースし、約2年振りのワンマン公演をZepp DiverCityで行なった。

 

​GAGLE (DJ Mitsu the Beats & HUNGER set)

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GAGLE (JAZZYSPORT) 1996年結成。DJ Mitsu the Beats, HUNGER, DJ Mu-Rの3人からなる宮城、仙台在住のHIP HOPアーティスト。2001年「BUST THE FACTS」でデビュー。時代とリンクしながらも譲らない曲制作と高い音楽性、卓越したライブパフォーマンスで着実にファンを獲得。00年代前半から積極的に海外アーティストとのコラボレーションをしており、世界的にも信頼性が高い。数々のライヴイベント、音楽フェスティバルの出演を経て、2018年、6枚目のアルバム『Vanta Black』をリリース。35カ所に渡る全国ツアーを成功させた。2021年3月、新曲『I feel,I will』を配信リリースした。

 

grooveman Spot

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grooveman Spot (ENBULL/Jazzy Sport/77 Karat Gold/Scotoma Music)

 

1993年からのClub DJキャリアを持ち世界が注目するビートメイカー/プロデューサー。

MC U-Zipplain とのユニット「ENBULL」のDJ & トラックメイカーであり、JazzySportの最重要選手。

ヒップホップは勿論のことソウル、ファンク、ジャズ、ハウス、テクノ、果ては和物シティポップなど

育んできた音楽的経験をターンテーブルから発信し、自身の作品にも落とし込む。

ヒップホップ小僧は雑食型に進化。様々なジャンルをDJに表現する。

2012年東日本大震災を機に出身地である仙台に居を移し、地元ローカルで緩くも非常にユニークな活動を続け

2013年待望の4thアルバム「PARADOX」そして5thアルバム『Began To Notice』をリリース!

そして国内外様々なジャンルの楽曲提供やREMIX WORKもシーンを騒がす。

2014年8月キャリアの集大成といえる待望の6thアルバム『Supernatural』をリリース。数々のダンサーが彼の曲を使用し、ダンスシーンからも多大な指示を受けている。

2015年、sauce81とのユニット「77 KARAT GOLD」での1st Album「WANNAFUNKWITU」をリリースし様々な方面にからの指示を受ける。

そして2016年5月ヒップホップ・シーンに一石を投じるビート・アルバム・シリーズ『Resynthesis(Red)』をリリース!!

そして2018年5月続編『Resynthesis(Green)』、2019年5月『Resynthesis(Purple)』をリリース!国内外へ絶賛ツアー中!!

2020年4月自主レーベル「Scotoma Music」を立ち上げ今後の活動が注目される。

 

YonYon

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ソウル生まれ東京育ちというバックグラウンドを持ち、DJ、シンガーソングライター、音楽プロデューサー、

ラジオパーソナリティとしてマルチに活動するクリエイター。

歌うDJとして幅広い世代に親しまれ、どこか聴きやすくかつ踊れる、エッジの利いたサウンドで多彩なBPMを

縦横無尽にプレイする。日・韓のみならずアジア、アメリカ、ヨーロッパの様々な都市のクラブや大型フェスなどに出演。彼女のプレイは、大衆を盛り上げるだけでなく、オーディエンスとより密接な小箱でのパフォーマンスも期待を裏切らない。

ソングライティングも精力的に行い、ジャンル・言語の垣根を越えて直感的に組み立てていくそのリリックは、ポップで中毒性のあるグルーヴと裏腹なリアルでメッセージ性の強い言葉が世界中のリスナーを虜にする。

 

KIRINJI、黒田卓也、Yaeji、Joe Hertzなど、様々なシーンのアーティストへの客演参加を積み重ね、2021年3月24日に自身初となる1st EP『The Light, The Water』をリリース。

 

また、日韓のプロデューサーとシンガーを楽曲制作という形で繋ぐ〈The Link〉プロジェクトを経て、自身主宰の音楽レーベル〈Peace Tree〉を2021年に立ち上げた。彼女は日本とアジア、ベッドルームとパーティーフロア、アンダーグラウンドとメインストリームと様々なシーンの架け橋(BRIDGE)となり、全国各地を飛び回りながらも音楽を通じて愛と平和の木を育み続けている。

 

​前嶋貫太郎

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16歳から西東京・福生クラブシーンで活動してきたReggae Deejay“貫太郎”が、本名である “前嶋貫太郎”として5年振りに放つ最新アルバム。ストリートで鍛えられたテクニカルなフロウは10年を越えるキャリアを経て円熟味を増し、日常に溢れている喜びや悲しみをリアルな言葉で綴るスタイルは混沌とした“今”だからこそ心に響くメッセージ。プロデューサーには00年代からJAPANESE HIPHOPシーンを支えてきたサウンドデザインチームZIPSIESを中心に、80年代後半からJAPANESE REGGAE シーンを牽引してきたHASE-T、幅広いアーティストとのコラボレーションで変幻自在なビートを繰り出す chop the onion、 沖縄から国境を越えて活躍するCAMEL BEATS、そして横浜重鎮 Mighty Robo率いるレゲエ・バンド英 ROCKSらを起用。さらに客演には今なおジャパニーズ・ダンスホール・レゲエの最前線で体を張り続けるRYO the SKYWALKER、独創的な言葉遣いと世界観で唯一無二の存在感を示すマイク持ちARARE、沖縄/那覇からレゲエ~HIPHOPをクロスオーヴァーしたスタイルのDeeJay、YAMAO HAZEと多彩なメンツが参加するなど、シーンや世代、そしてレゲエの枠をも越えた現在進行形ストリート・ミュージック。